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医療法人社団涼美会 理事長
新宿・渋谷の泌尿器科 | れいわクリニック
Care & Treatment治療について
頻尿の症状でお悩みの方へ
「トイレの回数が多い」「外出先でトイレの場所が気になる」「仕事中に何度も席を立ってしまう」といったお悩みはありませんか。
頻尿は、膀胱の働きの変化や生活習慣、ストレス、加齢、病気などさまざまな要因によって起こる症状です。
原因としては、過活動膀胱や前立腺肥大症、膀胱炎などがあり、見た目では区別がつきにくいため、適切な診断が重要になります。
症状が続くことで日常生活に支障をきたすこともありますが、原因に応じた治療によって改善が期待できます。
当院では問診や検査を行い、一人ひとりの症状や生活スタイルに合わせた治療や生活指導をご提案しています。
トイレが近いなど気になる症状がある方は、お気軽にご相談ください。
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「最近トイレが近い気がする」、「さっき行ったばかりなのに、また行きたくなる」などの状態を一般的に頻尿と呼びます。
ただし、実は「1日に何回以上なら必ず頻尿」という明確な決まりがあるわけではなく、一般的には、日中の排尿回数が8回以上くらいになると「少し多いかもしれませんね」と言われることが多いです。
医学的には、日中の排尿回数が8回以上になると「頻尿」と呼ばれることが多いとされて
います[1]。
とはいっても、排尿回数は人それぞれですし、その日の水分量や体調、気温によっても変わりますよね。
例えば、水やお茶をたくさん飲んだ日、コーヒーなど利尿作用のある飲み物を多く飲んだ日、寒い季節などの場合には、健康な人でもトイレの回数が自然と増えます。
一方で、水分量は変わっていないのに急にトイレが近くなった、夜中に何度もトイレで目が覚める、排尿時に痛みや違和感があるといった場合は、膀胱や前立腺などの病気が関係している可能性もあります。
頻尿というと単に「トイレが近い」というイメージがありますが、実際にはそれ以外の症状が一緒に出てくることもあります。
例えば、トイレの回数が増える、夜中に何度もトイレで起きる(夜間頻尿)、急に強い尿意がくる、尿を我慢するのがつらい、排尿してもすっきりしない、残尿感があるなどの症状が頻尿に伴って出現することがあります。
また、原因となる病気によっては、排尿時の痛み、尿の濁り、血尿、下腹部の違和感などの症状が同時に見られることもあります。
頻尿は命に関わる病気ではないことが多いですが、生活の質(QOL)を大きく下げる症状として、知られています[2]。
頻尿はひとつの病気ではなく、いくつかの原因によって起こる症状です。
泌尿器科でよく見られる原因には次のようなものがあります。
それぞれの原因によって治療方法も変わるため、症状が続く場合は原因を調べることが大切です。
頻尿という症状にとらわれすぎて、検尿やエコーなどの初期評価が不十分なままに過活動膀胱や前立腺肥大症などの治療を漫然と行った結果、症状が改善しないことがあります。
そればかりでなく、膀胱炎や尿路結石、膀胱がんなどの悪性腫瘍を見逃してしまう可能性があると指摘されています[3]。
また、頻尿が、膀胱がんや糖尿病などの病気の初期サインとなっている可能性もあります。
例えば、「加齢のせい」だけではない、頻尿の原因のひとつに、「膀胱がん」があります。
膀胱は、腎臓でつくられた尿を一時的に溜めておくための袋です。場所的には下腹部の中央、恥骨のすぐ裏側にあります。
膀胱には、約500~700mlの尿を一時的にためて、ある程度の量になったら体外に出すという働きがあります。
尿道部分の周りには、尿道括約筋を締めることのできる筋肉があり、それらが正常に機能することによって普段尿が漏れるのを防いでいます。
通常では、膀胱に尿がたまってくると、その刺激が脳に伝わり、尿意を感じます。
そして、脳からの指令を受けて膀胱の筋肉が収縮し、さらに尿道を締める筋肉が緩むと、尿は尿道を通って体外に自然と排泄されます。
膀胱がんは、そんな膀胱にできるがんの総称を指します。
膀胱がんの約90%以上は膀胱の内部を覆っている尿路上皮にできる尿路上皮がんです。
尿路上皮がんは、がんが膀胱の壁にどのくらい深くまで及んでいるかを示す深達度によって、筋層非浸潤性がんと筋層浸潤性がんに分類されます。
また、膀胱がんには、尿路上皮がんのほかにも扁平上皮がん、腺がん、小細胞がんなどの種類もあります。
血尿が出なくても注意が必要であり、膀胱がんは、初期には「尿が近い」、「残尿感」などの軽い症状が出ることがあります。
そして、加齢だけが原因ではないと考えられる、頻尿症状を引き起こす病気として、「糖尿病」が考えられます。
糖尿病という病気は、インスリンの作用不足により高血糖が慢性的に続き、網膜症、腎症 、神経障害の三大合併症をしばしば伴うことが知られています。
糖尿病が疑われる際や糖尿病と診断された場合は、網膜の状態を調べる眼底検査、腎機能検査、腱反射、動脈硬化の程度を調べる検査などを必要に応じて受けることが推奨されます。
糖尿病はその発症要因から大きく1型と2型に分類されています。
糖尿病を発症すると空腹時の血糖値が高くなる、または食事摂取後の血糖値の下がりが悪くなるといった特徴的な所見が認められます。
主な糖尿病の原因は、血糖値を降下させる作用のあるインスリンと呼ばれるホルモンの分泌量が低下したり、働きが悪くなったりすることで発症すると言われています。
喉の渇きや頻尿などの初期症状がある場合には、注意が必要です。
血糖値が高い状態が続くと、体が尿で糖を排出しようとするため、夜間頻尿になります。
頻尿と同時に、水分をとっても喉が渇くという症状も糖尿病のサインです。
最近、急にトイレが近くなった、夜中に何度も起きてしまう、尿意切迫感や尿もれがある、尿の色が濃い/血が混じる,喉の渇きや体重減少もある場合には、医療機関を受診して、相談しましょう。
男性の頻尿の原因としてよく見られるのが前立腺肥大症です。
特に50歳以降の男性では、この病気が頻尿の原因になっていることが少なくありません[4]。
前立腺は膀胱のすぐ下にある臓器で、年齢とともに少しずつ大きくなることがあります。
前立腺が大きくなると尿道が圧迫され、膀胱に負担がかかるため、頻尿につながることがあります。
主な症状としては、トイレが近くなる、夜中に何度もトイレに起きる、尿の勢いが弱い、排尿後も残っている感じがするなどが想定されます。
女性の頻尿の原因として多いのが過活動膀胱や膀胱炎です。
過活動膀胱では、膀胱が敏感になりすぎて、まだ尿がそれほどたまっていない段階でも急に尿意を感じることがあります。
膀胱炎では、排尿時の痛み、頻尿、尿の濁り、残尿感などの症状が出ることがあります。
特に、女性は尿道が短いため、膀胱炎を起こしやすいと言われています。
頻尿の原因を調べるためには、まず症状について詳しく確認します。
例えば、1日にどのくらいトイレに行くのか、夜中に何回起きるのか、排尿時の痛みがあるか、水分を一日にどれくらい飲んでいるかといった点を確認します。
そのうえで、必要に応じて、専門医療機関を受診して、精密検査を行います。
当院では頻尿の検査・診療を行っています
トイレが近い、急に尿意を感じる、夜中に何度も起きるなどの症状がある場合は、頻尿の可能性があります。
頻尿の原因は、過活動膀胱や前立腺肥大症、膀胱炎などさまざまで、原因に応じた治療が重要です。
気になる症状がある方は、お気軽にご相談ください。
以下に列挙します。
過活動膀胱 → 膀胱の働きを整える薬が有効的です。
過活動膀胱では、膀胱の収縮を抑える薬が使われることがあります[5]。
前立腺肥大症では、前立腺の緊張をゆるめる薬、膀胱炎の場合には抗生物質を活用する治
療が基本的に行われます。
より詳細に解説していきます。
頻尿の治療は、「とりあえず薬を出す」という単純なものではありません。
泌尿器科ではまず、頻尿の原因となっている疾患を特定したうえで、段階的に治療を行う
のが基本です。
そのため治療は、一般的に次の3つのステップで進めます。
頻尿治療の第一段階は、生活指導や膀胱トレーニングなどの行動療法です。
これは世界的なガイドラインでも初期治療として推奨されている方法です。
主な方法は次の通りです。
頻尿の患者さんは、尿意を感じるとすぐトイレに行く習慣がついていることがあります。
そこで排尿間隔を少しずつ延ばしていき、膀胱の容量を回復させる治療を行います。
最初は1時間間隔、慣れてきたら1時間30分、最終的に2〜3時間という形で排尿間隔を伸ば
していきます。

骨盤底筋を鍛えることで、尿意切迫、尿失禁、頻尿などの症状の改善が期待できます。
特に、女性、出産後、高齢者では効果が期待できます。
普段の生活習慣も頻尿に大きく関係します。
カフェイン摂取、アルコール、就寝前の水分、冷え、便秘などが認められる場合には、頻尿
症状をきたしやすいと考えられます。
特に、コーヒーや緑茶などに含まれているカフェインは、利尿作用があるため、頻尿が悪
化する場合があります。
行動療法だけで改善しない場合、薬物療法を行います。
現在の頻尿治療では、主に次の2種類の薬が使用されます。
膀胱の収縮を抑える薬で、長年使用されている基本的な治療薬です。
代表薬として、ソリフェナシン、トルテロジン、プロピベリン、オキシブチニンなどが挙げ
られます。
これらの薬剤は、膀胱のムスカリン受容体を抑制し、膀胱の過剰な収縮を抑えることで尿
意を減らす作用があります。
抗コリン薬によって、改善する症状としては、頻尿、尿意切迫感、切迫性尿失禁などがあ
りますが、副作用として口渇、便秘、目のかすみなどが服用中にあらわれることがありま
す。
近年よく使われるようになった新しい薬です。
代表薬は、ミラベグロン、ビベグロンです。
この薬は膀胱のβ3受容体を刺激し、膀胱をリラックスさせて尿をためやすくする作用があ
ります。
抗コリン薬より、口渇、便秘などの副作用が少ないことが特徴です。
単剤で効果が不十分な場合には、抗コリン薬、β3作動薬を併用する治療が行われることが
あります。
併用療法を行う際には、単剤使用例より排尿回数の改善が大きい可能性が示されています。
男性の頻尿の原因として多いのが前立腺肥大症です。
その場合は次の薬を使用します。
代表薬は、タムスロシン、シロドシン、ナフトピジルなどがあります。
薬理作用としては、前立腺と尿道の筋肉を緩めて、尿の流れを改善します。
この薬理効果により、頻尿、残尿感、排尿困難などが改善します。
代表薬は、デュタステリド、フィナステリドなどがあります。
くすりの作用としては、前立腺を縮小させる薬で、前立腺肥大症の進行を抑える効果があ
ります。
ただし、薬理学的な効果が出るまで、服用後3〜6か月程度かかることがあります。
薬で改善しない場合、神経調節療法という治療が行われることがあります。
膀胱をコントロールする神経(仙骨神経)に電気刺激を与える治療です。
その適応は、重症の過活動膀胱、薬が効かない患者に対して行われます。
体内に小さな刺激装置を埋め込み、膀胱神経の働きを正常化させます。
足首付近の神経を刺激することで、膀胱神経の過剰な活動を抑える治療です。
外来で行える治療として、海外では普及しています。
重症の過活動膀胱では、ボツリヌストキシン(ボトックス)注射を膀胱に行うことがあり
ます。
主な作用としては、膀胱筋の過剰収縮を抑え、尿意切迫、頻尿、尿失禁などの症状に関して、
改善が期待できます。
治療効果は、6〜12か月程度持続するとされています。
非常にまれですが、重症例では手術が検討されます。
膀胱拡大術、尿路変更術などがあります。
ただし、現在は薬物治療、神経刺激療法、ボトックス治療などが普及したため、手術を実
施するケースはかなり少なくなっています。
症状が軽い場合は、生活習慣を少し見直すだけでも改善することがあります。
例えば、カフェインを控える、就寝前の水分を減らす、膀胱トレーニング、骨盤底筋トレーニングなどが挙げられます。
頻尿そのものがすぐに命に関わる病気というわけではありませんが、原因によっては注意が必要です。
例えば、前立腺肥大症、糖尿病、膀胱炎などの病気が隠れていることがあります。頻尿症状が続く場合は、一度原因を調べておくと安心です。
次のような症状がある場合は、泌尿器科で相談してみてください。
頻尿は比較的よくある症状ですが、膀胱炎や前立腺肥大症などの病気が隠れていることもあります。
「年齢のせいかな」と思って我慢している方も多いのですが、治療で症状が楽になるケースも少なくありません。
気になる場合は、無理に我慢せずに、泌尿器科など専門医療機関に相談してみてください。
頻尿で受診される患者さんは非常に多く、一般外来や救急外来でも日常的に相談を受けます。
ただ、私自身が、診察していて感じていたのは、ご本人が思っている原因と実際の原因が違うことが意外と多いという点です。
例えば、よく耳にするのが、
「最近トイレが近くなってきたので、年齢のせいだと思って来ました」というケースです。
確かに加齢によって膀胱の機能は少しずつ変化しますが、詳しく話を聞いてみると、夜間に3~4回トイレに起きる、尿の勢いが弱い、排尿に時間がかかるといった症状がありました。
詳しく精密検査をしてみると、前立腺肥大症が原因だったということも珍しくありません。
また、女性の場合は、「頻尿症状は膀胱炎が原因だと思って来ました」と受診される方も多いのですが、尿検査では感染が見つからず、実際には過活動膀胱による頻尿だったというケースもよくあります。
このように頻尿は、単純に「膀胱の問題」と決めつけてしまうと見落としが出てしまうこともあるため、専門診療の場面では症状の経過や生活習慣を丁寧に確認することがキーポイントになります。
頻尿の診察では、まず患者さんの話を詳しく聞くことから始めます。
特に、確認することが多いのは、日中の排尿回数、夜間にトイレで起きる回数、排尿時の痛みの有無、日常生活における尿の勢い、残尿感の有無などがあります。
こうした情報をもとに、ある程度原因の見当をつけていきます。
例えば、急に頻尿が始まり、排尿時に痛みがある場合には、膀胱炎の可能性を考えます。
トイレが近いだけでなく、尿の勢いが弱い場合は、前立腺肥大症が疑われます。
急な尿意でトイレに駆け込むような症状がある場合、過活動膀胱の可能性が高くなります。
普段の診療の中で特に注意すべき項目は、血尿があるかどうかです。
血尿がある場合には、膀胱腫瘍などの病気が隠れていることもあるため、必要に応じてさらに詳しい検査を行います。
頻尿という症状だけを見ると軽い問題のように思われがちですが、背景に別の病気が隠れていることもあるため、症状の組み合わせを見ながら慎重に判断していくことが大切だと感じています。
頻尿の患者さんとお話していると、いくつか共通した誤解があることに気づきます。
その一つが、「水分を控えれば治る」という考え方です。
確かに水分のとりすぎは頻尿を悪化させることがありますが、極端に水分を減らしてしまうと、かえって体調を崩してしまうこともあります。
特に、高齢の方では、過度に水分制限すると、脱水や尿路感染の原因になることもあるため、水分を完全に制限することはおすすめしていません。
もう一つ多いのが、「トイレが近いのは年齢のせいだから仕方ない」という考え方です。
確かに、加齢によって膀胱の容量が少し減ったり、尿意を感じやすくなることはあります。
ただ、実際には、過活動膀胱、前立腺肥大症、膀胱炎など、治療可能な病気が背景にあることも少なくありません。
診療していて感じるのは、「もっと早く相談していただければ、もう少し楽に生活できたのではないか」と思う場合も多いということです。
頻尿の中でも特に相談が多いのが、夜間頻尿です。
夜中に何度もトイレに起きてしまうと、睡眠が浅くなり、日中の疲労感につながることがあります。
夜間頻尿の場合、原因は必ずしも膀胱だけとは限りません。
例えば、加齢による膀胱機能の変化、前立腺肥大症、睡眠の質の低下、心臓や腎臓の病気などが関係していることがあります。
また、夕方以降に水分を多く摂る習慣がある場合、それが原因で夜間頻尿が起きていることもあります。
専門外来では、まず生活習慣を確認しながら、必要に応じて薬による治療を検討します。
夜間頻尿は、生活の質に大きく関わる症状でもあるため、症状が気になる場合は早めに専門医療機関を受診して、専門医に相談していただくことをおすすめしています。
今回の情報が参考になれば幸いです。
軽い原因(冷えや水分の取りすぎなど)の場合は一時的に改善することもありますが、過活動膀胱や前立腺肥大症などが原因の場合は自然に改善しないことも多いです。症状が続く場合は、早めに医療機関を受診することをおすすめします。
原因によって異なりますが、行動療法は数週間〜数ヶ月、薬物療法は数週間で効果を感じることが多いです。前立腺肥大症の治療薬は効果が出るまでに3〜6か月程度かかることもあります。
症状や原因によりますが、改善に応じて減量や中止できる場合もあります。ただし再発するケースもあるため、自己判断で中断せず医師と相談しながら調整することが大切です。
抗コリン薬では口の渇きや便秘、目のかすみなどがみられることがあります。一方、β3受容体作動薬は比較的副作用が少ないとされています。気になる症状がある場合は薬の変更も可能ですのでご相談ください。
はい、「夜間頻尿」と呼ばれる状態です。加齢や前立腺肥大症、過活動膀胱、睡眠の質などが関係していることがあります。生活の質に影響するため、気になる場合は一度ご相談ください。
水分を極端に制限することはおすすめできません。脱水などのリスクがあるためです。適切な水分量を保ちながら、原因に応じた治療を行うことが重要です。
多くの場合は行動療法や薬物療法で改善しますが、重症例や前立腺肥大症が進行している場合には手術が検討されることもあります。ただし手術になるケースはそれほど多くありません。
頻尿が続いている、日常生活に支障がある、夜間頻尿がつらい、排尿時の痛みや血尿がある場合は受診をおすすめします。早めに原因を確認することで、適切な治療につながります。
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