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まずはカウンセリングから不安なこと、気になることを何でもご相談ください。
形成外科専門医が丁寧にお答えします。

こんなお悩みありませんか?
- サイズ・左右差・形・黒ずみなどが気になる
- 下着が擦れて痛い
- かゆみ・炎症などがよく起こる
- パートナーに見た目について指摘された
- 性交が痛くてできない
- 匂いが気になる
- 過去に小陰唇縮小術を受けたが違和感がある
そのお悩み
れいわクリニックで解消できます

下着のすれ、痛みの軽減
小陰唇が大きく、下着とすれたり痛みなどのトラブルがある場合、大きさや左右のバランスを整えることで不快感や痛みを軽減できます。

見た目の改善
黒ずみ部分を切除し、小陰唇を小さくすることで見た目のコンプレックスを解消します。

においや炎症の改善
ヒダ状の皮膚の間は汚れや垢がたまりやすく匂いや炎症の原因となる場合があります。切除することでお悩みを解消することができます。
当院が選ばれる理由
施術は全て形成外科医が担当
形成外科は「きれいに治すこと」を専門とする診療科です。デリケートなお悩みに寄り添いながら、 細かな縫合や仕上がりの美しさにこだわった治療を行っています。傷あとを目立ちにくくするための技術や経験が豊富で、 切開・縫合の精度が必要とされる婦人科形成でも、その強みが最大限に生かされています。
料金は初診代、麻酔代、手術代込み
治療費は一律・追加料金の心配はありません。カウンセリング中に料金が上がっていくような いわゆる“アップセル”は一切ございません。はじめにご案内した金額から変わることはなく、安心して治療をお受けいただけます。 なお、診察料とは別にお薬代が必要となります。 お薬代は一律5,500円(税込)です。
プライバシーに配慮した女性専用の診療体制
当院では、デリケートなお悩みを安心してご相談いただけるよう女性専用・プライバシーに十分配慮した診療体制 を整えております。 婦人科形成のご相談や手術を受けられる方は、近年とても増えています。人には相談しづらいお悩みも、どうぞそのままお聞かせください。
丁寧なカウンセリングと術後フォロー
当院では、はじめての方でも不安なくご相談いただけるよう、丁寧なカウンセリング を心がけております。 気になることがあれば、InstagramのDM やお電話からどうぞお気軽にお問い合わせください。 術後の経過もしっかり確認し、必要に応じて医師が丁寧にフォローいたします。
抜糸不要の「溶ける糸」が無料
当院では、術後のご負担を少しでも軽くできるよう、 溶ける糸(吸収糸)を無料でお選びいただけます。 この糸を使用することで、抜糸が不要 となり、 通院回数を減らしたい方や、お忙しい方にも安心して治療を受けていただけます。
全身麻酔不要・日帰り手術
当院の婦人科形成の手術は、局所麻酔のみで30~40分ほどで終了する日帰り手術 です。 身体への負担が少なく、全身麻酔の必要はありません。手術後は少し休んでいただいたのち、そのままご自宅へお帰りいただけます。 できるだけ日常生活に支障が出ないよう、患者さまの負担を考えた治療をご提供しています。
小陰唇肥大
副皮肥大とは?
小陰唇肥大とは?
小陰唇肥大とは、小陰唇が平均的とされる範囲より大きく発達している状態を指します。大きさや形、左右差には個人差があり、病気ではありません。
しかし、状態によっては、下着やナプキンに擦れて違和感を感じたり、長時間座ったときに不快感を感じることがあります。また、蒸れやすく、清潔を保ちにくいと感じる、見た目が気になり、精神的な負担を感じるなどのお悩みにつながることがあります。
副皮肥大とは?
副皮肥大とは、小陰唇の外側や周辺にある副皮が大きく、目立つ状態を指します。副皮の形や大きさにも個人差があり、自然な特徴のひとつです。
副皮が発達していることで、デリケートゾーンが洗いにくいと感じたり、汚れや分泌物がたまりやすい感覚がある見た目のバランスが気になるといった悩みを抱える方もいます。
当院の婦人科形成手術
小陰唇縮小術
- 日帰り手術
- 施術時間30〜40分
小陰唇縮小術は、局所麻酔を用いて大陰唇から左右両側からはみ出た余分な小陰唇の皮膚を切除し左右の形を整える手術です。 小陰唇が肥大していると、下着と擦れたり痛みなどの皮膚トラブルが起きたり、また黒ずみや左右差など見た目のお悩みがコンプレックスになるケースもよくあります。 小陰唇縮小術とは、これらのお悩みを手術によって改善する治療方法です。 れいわクリニックでは、形成外科の医師が豊富な経験をもとに、デザインから切除・縫合まで丁寧に行います。細かな部分までこだわりながら施術することで、自然で美しい仕上がりを目指しています。
リスク・副作用
- ・腫れや赤み
- ・痛みや違和感
- ・内出血
- ・出血が長引くことがある
- ・傷口の治癒に時間がかかる場合がある
- ・左右差や仕上がりの印象に差を感じることがある
これらの症状は、多くの場合は時間の経過とともに軽減していきますが、 状態や体質によっては経過が異なることもあります。
副皮除去術
- 日帰り手術
- 施術時間30〜40分
副皮とは、小陰唇と大陰唇の間にあるヒダ状の皮膚のことをいいます。すべての女性にあるわけではなく、全くない方や2重、3重にある方など、個人差があります。 小陰唇と副皮が繋がっている場合は両方同時に切除するとより綺麗になります。ヒダ状の皮膚の間には汚れや垢がたまりやすく、副皮が大きい場合、臭いや炎症の原因となることがあります。切除することで、こうしたお悩みの改善が期待できます。
リスク・副作用
- ・腫れやむくみ
- ・痛み・違和感
- ・内出血
- ・傷の治りに個人差がある
- ・希望した仕上がりと異なると感じることがある
副皮は形や範囲に個人差があるため、仕上がりについては事前に十分な確認が重要です。
当院の婦人科形成治療費用
小陰唇縮小(両側)
78,000円 (税込)
【初診代+麻酔代+手術代込み】
+別途お薬代5,500円(税込)
副皮除去術
58,000円 (税込)
【初診代+麻酔代+手術代込み】
+別途お薬代5,500円(税込)
施術の流れ
患者さまからのよくある質問
A. 個人差はありますが、腫れや軽い痛みは数日〜1週間ほどで落ち着きます。 多くの方が1〜2週間で普段通りの生活ができるようになります。
A. 日常生活は基本的に当日から可能です。 ただし、長時間の歩行や自転車、激しい運動、性行為は1〜4週間ほど控えていただくと安心です。
A. 手術当日はごく少量の出血がみられることがありますが、通常は翌日以降に落ち着きます。 術後数日はナプキンをあてておくと安心です。 気になる出血が続く場合は、いつでもご相談ください。
A. はい。施術をスムーズに行うため、ご来院前に剃毛のご協力をお願いしております。
A. 手術は局所麻酔で行うため、手術中に強い痛みを感じることはほとんどありません。 また、局所麻酔の注射による痛みがご心配な方には、注射の前に塗るタイプの麻酔をご用意しています (追加表面麻酔代5,000円【税込】)。
まずはカウンセリングから不安なこと、気になることを何でもご相談ください。
形成外科専門医が丁寧にお答えします。
診察・カウンセリング予約(初診料込み 78,000円〜)
電話でご相談もしていただけます
※料金には初診料・麻酔代・手術代が全て含まれます。
※カウンセリング当日の施術も可能です。
当院医師の紹介
そのお悩み
形成外科医にご相談ください。
れいわクリニック理事長 関口知秀

主な経歴
- 平成28年3月帝京大学医学部 卒業
- 平成28年4月上尾中央病院 常勤勤務
- 平成29年4月船橋中央病院 常勤勤務
- 平成30年4月帝京大学病院 形成外科入職
常勤勤務 日本形成外科学会正規入会 - 平成30年四街道徳洲会病院 非常勤勤務
- 平成30年千葉皮膚科クリニック 非常勤勤務
- 平成30年大手美容外科 非常勤勤務
- 令和元年8月帝京大学病院 非常勤勤務
- 令和元年9月当院院長
当院では、小陰唇縮小術・副皮除去をはじめとした婦人科形成治療を行っています。
大きさや左右差、擦れや痛み、黒ずみなど、日常生活に影響するお悩みに幅広く対応しています。
形成外科医として大学病院や総合病院、美容外科で経験を積み、
解剖学に基づいた安全性の高い治療と、自然で美しい仕上がりを大切にしてきました。
婦人科形成は見た目だけでなく、機能面や快適さも重要な治療です。
カウンセリングでは患者さまのお話を丁寧に伺い、必要以上の治療は行いません。
不安や疑問をしっかり解消したうえで、納得できる治療をご提案します。
デリケートなお悩みだからこそ、安心して相談できる環境づくりを心がけています。
「もっと早く相談すればよかった」と思っていただける診療を目指しています。
どうぞお気軽にご相談ください。みなさまのご来院を心よりお待ちしております。
